3Dエクスペリエンス on Azure

3Dエクスペリエンス on Azureによる、運用・管理コストの削減

3Dエクスペリエンス・プラットフォーム 導入の障壁となっていたサーバー導入、運用など Microsoft Azure を利用することで、ITコストを抑えて気軽に 3Dエクスペリエンス をスタートすることが可能です
また、必要最低限のカスタマイズが施された「ENOVIA」パッケージを、標準の 3Dエクスペリエンス・プラットフォ-ム にアドオンすることで、システム開発コストの抑制や運用開始までの期間短縮も可能です

お客様の課題

業務サイクル(PDCA)を短縮しながら、製品品質や設計を最大限まで向上

  • 各部門と海外、国内外の拠点と情報を一元管理・共有したい
  • サーバーやストレージなどの設備変更に伴う運用・管理コストを軽減したい
  • 少数のシステム管理者、さらに他の業務と兼務

こんな企業の方にお勧めします

CATIA V5 で設計、デ-タ管理をお考えの企業

  • グロ-バル設計
  • 技術情報一元管理
  • マルチ OEM 対応

3Dエクスペリエンス・プラットフォーム の導入をお考えの企業

  • お試しで利用したいが、検証費用が高い
  • ENOVIA のカスタマイズの必要が少ない

IT 管理・運用などのインフラ関連のリソ-ス負担低減をお考えの企業  

  • 他の業務にリソ-スを集中したい
  • 専任による「情報管理/運用を担う部門」はなく主業務と兼務

3Dエクスペリエンス、CATIA、ENOVIAは、アメリカ合衆国、またはその他の国におけるダッソー・システムズまたは、その子会社の登録商標です。Microsoft Azureは、Microsoft Corporationの商標です。また、当ページの画像は、ダッソー・システムズ社殿よりご提供いただきました